姫路城ステージ

2021年5月30日(日)

会場:兵庫県 家老屋敷跡公園(姫路市)

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募集期間
2021年3月15日(月)10:00
から
5月8日(土)23:59まで
ルール
規 約 規約に同意の上でのエントリーとなります。 規約はこちら
レース形式について ・特設コースにおいてトーナメント形式で
予選→敗者復活戦→準決勝→決勝を行います。
※よちよちの部は本番レース、1回のみの走行となります。
・1レースの出走数はエントリー数によって異なります。最大は12台。
・選手がスタートするゲートの割り当ては、主催者が厳正な抽選により決定します。
【予 選】各カテゴリーでランダムに組み合わせた「組合表」を作成し、大会当日に掲示します。1レースでの出走数、勝ち抜け数はエントリー数によって変更になります。勝ち抜け順位に入れば準決勝に進めます。
【敗者復活戦】予選で勝ち抜くことができなかった場合でも敗者復活戦に出場することができます。「組合表」の作成はなく、並んだ順番に案内していきます。
【準決勝】予選・敗者復活戦で勝ち上がった選手で「組合表」を作成します。敗者復活戦が終わったタイミングで、掲示します。
【決 勝】最大12名で出走します。
車両
レギュレーション
・出場可能車両はSTRIDER(ストライダー)12インチモデルのみとする。
※ST-Rモデルでは出場できません。


・自己所有の車両のみ出場が許可される。共有車両での出場は認められない。
※ストライダー本体のレンタルはありません。

・出場車両は保護者によって安全に整備されていなくてはならない。また以下の安全規則を満たしていなくてはいけない。

・正しくメンテナンスされ正常に機能すること。

・ライダーが安全に乗りやすい状態が保たれていること。最終的な判断はオフィシャルによるものとする。

・シート、ハンドルバーは、既定の最低挿入ラインを越えてはならない。

・すべてのボルト及びナット類は緩まないよう必要なトルクで絞められていなくてはならない。

・ハンドルバーには樹脂製もしくはラバー製のグリップが装着されていなくてはならない。ハンドルバーエンドはグリップで覆われているか、バーエンドキャップが装着されていなくてはならない。また、グリップもしくはバーエンドキャップが擦り切れるなどしてハンドルバーエンドが露出していてはいけない。
ハンドルバーは以下規定値の範囲内で装着されていなくてはならない。

・タイヤ接地面からハンドルバーのセンターまでの高さ
A. 450mm以上
B. 660mm以内


・ヘッドチューブセンターからハンドルバーセンターまでの距離
C. 60mm以内
D. 120mm以内


・片側ハンドルバーエンドから片側ハンドルバーエンドの長さ(グリップを含むハンドルバーの長さ)
340mm以上~460mm以内

・フレーム及びフロントフォークの基本骨格はストック(オリジナル)の状態でなくてはならない。つまりフロントフォーク及びフレームをオリジナル以外のパーツに交換すること、フレームやフロントフォークを切断・再溶接するなどし基本骨格の構造を変更した車両(ネック角の変更や、フレーム及びフォークの延長・カットなど)は認められない。
・ホイールベースはストック(オリジナル)状態を維持していなくてはならない。

・ホイールの取り付け位置はストック(オリジナル)状態を維持していなくてはならない。

・ホイールは袋ナットを使用して取り付けられているか、アクスルシャフトのねじ山が露出してはならない。

・アクスルシャフトに突起物を装着してはならない。またアクスルシャフトの先端部分がフレーム及びフロントフォークの装着位置から20mm以上突き出していてはいけない。

・いかなるブレーキ装置も装着してはならない(ブレーキ動作による後続車両の追突を防ぐため)。

・ハンドル、ステム、シート及びシートポストなどの社外パーツの装着はオフィシャルの判断によって安全面で特に問題が無い限り認められる。ただし、ホイールはノーマルホイール(オフィシャルカラーホイールを含む)のみとし、社外ホイールの装着は認められない。

※身体的ハンディキャップを補う目的によってフレーム等を特殊に改造された車両は事前申告によって出場が認められる。
服装
レギュレーション

ヘルメット

・すべてのライダーはヘルメットを装着しなくてはならない。ヘルメットは「SG、CE、CPSC、EN」いずれかの安全規格を取得していなくてはならない。ヘルメットのサイズは適切なものとし、走行中にずれるようなことがあってはならない。転倒した際ヘルメットが脱げないように、あご紐は適正な位置で締めなくてはならない。

グローブ・プロテクター

・転倒時の怪我防止のため、肘・膝のプロテクター・グローブ(指先が露出しないタイプを推奨する)は原則着用させなくてはならない。
肘・膝のプロテクターは硬質樹脂製カップ(プラスチック系素材)、または衝撃吸収性の高いパッドが付属していなくてはならない。

着 衣

・アクティビティや天候状況によって適切な服装をさせなくてはならない。また、夏季開催以外では肌が露出しないような長袖、長ズボンでの服装を強く奨励します。
(ストライダーエンジョイカップ特別ルール適用)

シューズ

すべてのライダーは運動に適した靴を履かなくてはならない。靴はつま先、かかとを完全に覆い、足にしっかりと固定されるものでなくてはならない。スリップオンやサンダルなど運動に不適切な靴は使用は不可とする。またスパイクシューズの使用は不可とする。
ゼッケン ゼッケンプレートを当日受付時に配布します。
前面に1枚装着し明確に識別できるようにしてください。
雨天の場合 雨天決行としますが、荒天の場合は中止となる場合もございます。
表  彰 ●入賞
各クラス1位から3位までの順位を確定し表彰を行います。
●ガールズ賞
各クラス決勝に残った女の子上位3名に表彰を行います。
●エンジョイ賞
勝敗に関係なく、大会中に一番楽しんでいたキッズに「エンジョイ賞」を贈ります。
●がんばったで賞
参加したすべての子どもたちの"一生懸命"に敬意を払い、「がんばったで賞(表彰状)」と「レーシングメダル」を贈ります。
●ファイナリスト賞
決勝に残った4位以降の選手にファイナリストメダルを贈ります。
※よちよちの部は、がんばったで賞のみとなります。

新型コロナウイルス感染予防の為、表彰式は割愛させていただきます。
※表彰者は受付にて副賞をお渡しいたします。
※頑張ったで賞はスタッフによる読み上げを省き、受付にて実施していきますが、混み合いそうな時には時間をおいてから取りに行くなどして、密にならない様ご協力お願いいたします。
※感染予防策は状況により変更します。
14インチルール
規 約 規約に同意の上でのエントリーとなります。 14インチ規約はこちら
レース形式について ・特設コースにおいてトーナメント形式で
予選→敗者復活戦→準決勝→決勝を行います。
※4才以上~6才以下のオープンクラスとなります。
※レース形式は最終的なエントリー数で変更になる場合がございます。
・1レースの出走数はエントリー数によって異なります。最大は8台。
・選手がスタートするゲートの割り当ては、主催者が厳正な抽選により決定します。
【予 選】各カテゴリーでランダムに組み合わせた「組合表」を作成し、大会当日に掲示します。1レースでの出走数、勝ち抜け数はエントリー数によって変更になります。勝ち抜け順位に入れば決勝に進めます。
【敗者復活戦】予選で勝ち抜くことができなかった場合でも敗者復活戦に出場することができます。「組合表」の作成はなく、並んだ順番に案内していきます。
【準決勝】予選・敗者復活戦で勝ち上がった選手で「組合表」を作成します。敗者復活戦が終わったタイミングで、掲示します。
【決 勝】最大8名で出走します。
車両
レギュレーション
・出場可能車両はSTRIDER(ストライダー)14xモデルのみとする。
・14xはランニングバイクモードのみで出場が認められます。ペダルモードでの出場は認められない。

・自己所有の車両のみ出場が許可される。共有車両での出場は認められない。
※ストライダー本体のレンタルはありません。

・社外品のホイールを装着する場合、サイズは14インチでなくてはならない。

・ブレーキ装置は必須ではないが、前後正常な状態で取り付けされた状態でなくてはいけない。
ブレーキは前輪のバンド、ドラム、キャリパーのいずれでもかまわない。ブレーキ取り付けに伴うフレーム及びフロントフォークの改造は認められない。デスクブレーキは認められない。

・ハンドルバーは以下規定値の範囲内で装着されていなくてはならない。

・タイヤ接地面からハンドルバーのセンターまでの高さ
A. 520mm以上
B. 800mm以内

・ヘッドチューブセンターからハンドルバーセンターまでの距離
C. 80mm以内
D. 160mm以内

・片側ハンドルバーエンドから片側ハンドルバーエンドの長さ(グリップを含むハンドルバーの長さ)
410mm以上~480mm以内

・出場車両は保護者によって安全に整備されていなくてはならない。また以下の安全規則を満たしていなくてはいけない。

・正しくメンテナンスされ正常に機能すること。

・ライダーが安全に乗りやすい状態が保たれていること。最終的な判断はオフィシャルによるものとする。

・シート、ハンドルバーは、既定の最低挿入ラインを越えてはならない。

・すべてのボルト及びナット類は緩まないよう必要なトルクで絞められていなくてはならない。

・ハンドルバーには樹脂製もしくはラバー製のグリップが装着されていなくてはならない。ハンドルバーエンドはグリップで覆われているか、バーエンドキャップが装着されていなくてはならない。  また、グリップもしくはバーエンドキャップが擦り切れるなどしてハンドルバーエンドが露出していてはいけない。
フレーム及びフロントフォークの基本骨格はストック(オリジナル)の状態でなくてはならない。つまりフロントフォーク及びフレームをオリジナル以外のパーツに交換すること、フレームやフロントフォークを切断・再溶接するなどし基本骨格の構造を変更した車両(ネック角の変更や、フレーム及びフォークの延長・カットなど)は認められない。

・ホイールベースはストック(オリジナル)状態を維持していなくてはならない。

・ホイールの取り付け位置はストック(オリジナル)状態を維持していなくてはならない。

・ホイールは袋ナットを使用して取り付けられているか、アクスルシャフトのねじ山が露出してはならない。

・アクスルシャフトに突起物を装着してはならない。またアクスルシャフトの先端部分がフレーム及びフロントフォークの装着位置から20mm以上突き出していてはいけない。
ハンドル、ステム、シート及びシートポスト、ホイールなどの社外パーツの装着はオフィシャルの判断によって安全面で特に問題が無い限り認められる。
※身体的ハンディキャップを補う目的によってフレーム等を特殊に改造された車両は事前申告によって出場が認められる。

・車両の安全性に問題があると運営委員が判断する場合は、出走をお断りする可能性があります。
服装
レギュレーション

ヘルメット

・すべてのライダーはヘルメットを装着しなくてはならない。ヘルメットは「SG、CE、CPSC、EN」いずれかの安全規格を取得していなくてはならない。ヘルメットのサイズは適切なものとし、走行中にずれるようなことがあってはならない。転倒した際ヘルメットが脱げないように、あご紐は適正な位置で締めなくてはならない。

グローブ・プロテクター

・転倒時の怪我防止のため、肘・膝のプロテクター・グローブ(指先が露出しないタイプを推奨する)は原則着用させなくてはならない。
肘・膝のプロテクターは硬質樹脂製カップ(プラスチック系素材)、または衝撃吸収性の高いパッドが付属していなくてはならない。

着 衣

・アクティビティや天候状況によって適切な服装をさせなくてはならない。また、夏季開催以外では肌が露出しないような長袖、長ズボンでの服装を強く奨励します。
(ストライダーエンジョイカップ特別ルール適用)

シューズ

すべてのライダーは運動に適した靴を履かなくてはならない。靴はつま先、かかとを完全に覆い、足にしっかりと固定されるものでなくてはならない。スリップオンやサンダルなど運動に不適切な靴は使用は不可とする。またスパイクシューズの使用は不可とする。
ゼッケン ゼッケンプレートを当日受付時に配布します。
前面に1枚装着し明確に識別できるようにしてください。
雨天の場合 雨天決行としますが、荒天の場合は中止となる場合もございます。
表  彰 ●入賞
各クラス1位から3位までの順位を確定し表彰を行います。
●ガールズ賞
各クラス決勝に残った女の子上位3名に表彰を行います。
●エンジョイ賞
勝敗に関係なく、大会中に一番楽しんでいたキッズに「エンジョイ賞」を贈ります。
●がんばったで賞
参加したすべての子どもたちの"一生懸命"に敬意を払い、「がんばったで賞(表彰状)」と「レーシングメダル」を贈ります。
●ファイナリスト賞
決勝に残った4位以降の選手にファイナリストメダルを贈ります。

新型コロナウイルス感染予防の為、表彰式は割愛させていただきます。
※表彰者は受付にて副賞をお渡しいたします。
※頑張ったで賞はスタッフによる読み上げを省き、受付にて実施していきますが、混み合いそうな時には時間をおいてから取りに行くなどして、密にならない様ご協力お願いいたします。
※感染予防策は状況により変更します。
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